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ステーキロッヂ
渋谷で肉!
本当はいきなり!ステーキを探していたときに見つけた

「ステーキロッヂ」

前回は肉が噛みきれず非常に苦戦した思い出しか残さず

アゴの疲れを癒やすのに時間がかかった

1回食べて「肉が噛みきれない!」この店ダメ!

という風にはならないのが私。

今回はステーキロッヂリベンジだ。

もしかすると他の肉は旨いかもしれない

噛みきれるかもしれない

淡い期待をもち

しかし、噛みきれなかったときのイメージトレーニングは忘れない

もし、噛みきれなかったら

ナイフで切り刻み作戦で完食するべし!

喰うモノは残さない

いや残してはならない!

注文したら喰う

今回、ステーキロッヂで注文したのは

アメリカ産の牛肉

「アルピニストのリブアイロール」
ロッヂメニュー
肉のグラム数をこちらで指定

そして切ってくれる。

このリブアイロールの売りは

「霜降りで柔らかさが魅力」

だそうだ。

本体を見てみるとまぁ良い感じのサシが入っている

旨いのか?旨くないのか?

硬いのか?やわらかいのか?

それが問題だ

待つこと数分

目の前にとうとうやってきたリブアイロール

リブアイロール




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焼き方はレア

でも鉄板だから食べているうちにどんどん火が入ってしまう。

良い感じに焼けている

リブアイロール切り身

まずはそのまま何もつけずに肉を喰らった

んっ!!!!

柔らかい!噛みきれる!硬くない!

一口食べて心が躍る

他の部分はどうだ?

硬くないか?

今度はガーリックソースをかけて食べてみる

旨い!

今回は大当たり

しっかりと噛みきれる

肉のうまさも味わえる

前回はゴムをかんでいるみたいで

味もへったくれもなかったからなぁ

ステーキロッヂのオリジナルソースもなかなかいける

しかし、ニンニク好きにとってはやっぱり

ガーリックソースがお気に入りだ

今回はランチセットじゃないので

ごはんやサラダはなし

肉だけに集中

リブアイロール

間でコーンで箸休め

やるじゃないか「ステーキロッヂ」

レシート

200gを注文したが216gで切り落とし

お値段は1490円

まぁ、この肉なら1,490円でも良いか

それほどお得感があるわけではないが

渋谷で気軽にステーキを食べるには良い場所だな

肉を選べばという条件が付くが




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